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携帯からアクセスしたときにブログタイトルが長すぎて見にくかったので
「はたらくおっちゃんミニレポ集」から「ミニレポ&雑記帳」に変更しましたm(__)m

皆さん「Japan Expo」というイベントをご存じでしょうか…。何でも、漫画やアニメから書道や折り紙に至るまでの日本の文化をヨーロッパに紹介するというもので、2000年から毎年フランスのパリ郊外で開かれてるようです。もともとフランス人の手によって企画されたものだそうですよ。

で、その今年のイベントに、作曲家の岩垂徳行さんが名誉ゲストとして出演されることになったそうです。あ、岩垂さんは最近だと「逆転裁判」「逆転検事」「LUNAR ~HARMONY of SILVER STAR~」などのゲーム音楽を手がけられてるほか、前にブログのこちらに書いたように「Artist of the Year 2009」に選ばれた方なんですよね~。

その岩垂さんが4月2日に書いたミクシィの日記をお借りしてきました~。まだ招待を受けられることが決まった直後(たぶん決まった翌日?)のものなので、その興奮ぶりがとってもよく伝わってくるいい日記です。では、↓ここからどうぞ~♪



今年の7/1から7/4まで、フランスはパリで行われる「Japan Expo」という、まぁ簡単に言ってしまうと日本の文化をヨーロッパに紹介する大規模なイベントです。アニメやゲームはもちろん、さまざまな日本的な文化(昨年のビデオを拝見させていただきましたが、囲碁や将棋、武道や古典芸能、金魚すくいや駄菓子屋も出店してました)を紹介していました。コスプレ大会もあり、コミケとゲームショウとお祭りをぐわっとまとめてしまったような、そんなものすごい祭典です。

そこに縁あって出演が決定しました!!!

なんかすごいことになってしまった!!

会場でサイン会やトークショーなども行うとの事ですが、せっかくだから演奏してくれ、とのことで、スペシャルバンドを組んでのライブも行います。

ライブなんて、スクエニパーティ以来だなぁ。全曲僕の曲で今のところ2ステージ行う予定です。只今選曲中。

人数が集まればツアーも可能だそうで、実際日本からも大勢の方が来場しているそうです。
是非、せっかくの機会ですし、パリに応援に来てくださいませ!!

とりあえずの第一報でした!!

Japan Expo 公式サイト
http://www.japan-expo.com/

日本語での紹介
http://www.eurojapancomic.com/fr/japanexpo.shtml




これ、ほんとはもっと早くにご紹介したかったんですが、私の方が4月ごろから何か色々と忙しくなっちゃってたもんで…で、せっかくなので、今回ここでご紹介させていただくにあたって新たな情報もお聞きしてみました。

岩垂さん率いるバンドが出演するのは7月1日と4日、あの「X Japan」の前だそうです。で、その前後はインタビューがいっぱいある上に、トークショーやサイン会も行われるようです。ゲームの音楽関係で招待されるのは岩垂さんだけで、しかもこうしたライブを行うのも今回が初めてなんだそうですよ♪


ほんと、そんな記念すべき舞台にあの岩垂さんが立つなんて…。いや、もちろん「素敵な音楽を書く方だなあ」とは思ってたんですが、もう私の中で岩垂さんはすっかり「いいお兄さん」っぽい存在なんで、一気に雲の上の人になって遠く感じちゃうような気がするっていうか…でも、久々にメールしたら、相変わらずすごく気さくで優しくて、やっぱり「いいお兄さん」でした(*^^*)

岩垂徳行さん

そんな岩垂さんを感じてもらえそうな一文をお見せします♪
とにかくね、フランス語なんてしゃべれないし、現地でのスタッフとのコミュニケーションがうまくいくかどうか、機材とかもちゃんとしているのかどうかも気になるところ。 あとね、フランスってライブとかの音量制限があるそうで(法律で決まっているそうです)爆音でぐぉ~~~~~とやることが出来ないんだって。さぁ、どうなることやら。

ね~?
何か、ほんとに「ふつうの人」っぽくて、いいでしょ~?
日本でのリハはあと3回だそうで、ちょうど梅雨入りして蒸し暑くなっちゃったんで、それで体力を奪われて体調を崩すことのないよう、元気に弾けてきてほしいなあって思います(^O^)

あ、そのフランス行きに向けて(…かな?)岩垂さんのサイトが2つほど作られたようです。でも、まだ日本語はなくて英語だけなんですが、もう色んな情報が出てるみたいです。英語の得意な方、ぜひ覗いてみてくださいね。英語が分からなくても楽しめる動画もありますよ(^.^)b

Noriyuki Iwadare's World

岩垂徳行 Facebook


そのうち誰かがYoutubeとかに現地での様子を動画でアップするかもしれませんが、岩垂さんご本人もできるだけいっぱい写真とかを撮ってきたいなあって言ってました。もし撮れたら少しだけここにもお裾分けしてもらって、ご紹介できるようにしますねo(^-^)o
作曲家・和田 薫さんがこのところずっと「うずら」というオペラの音楽制作に取り組まれてたのはご存知でしょうか?

これは「童謡」「演劇」「オペラ」を新たな視点から融合させた画期的な芸術作品で、童謡詩人・清水かつらさんの随筆を元に片山杜秀さんが再構成し、「題名のない音楽会」や「ジルベスターコンサート」などの音楽番組の構成や「カルメン」「ペールギュント」「真夏の夜の夢」などの音楽物語の脚本を数多く手がけられた新井謳子さんが脚本を担当されるという骨組みのしっかりした物語です。

聞くところによると、いわゆる「現代オペラ」ではなく「感動できるオペラ」を目指して、色々と冒険もしてるようですよ。どんな感じなんだろう…気になります(*^^*)


童謡詩劇うずら


和田さんも足掛け3年ほどこの音楽制作に取り組んでらしたようなんですが、先日ついにその音楽が完成したそうです。で、今後は音楽スタッフや演出スタッフとの打ち合わせに合唱団の練習も始まるなど、一気に10月23・24日の公演に向けて動き出していくみたいですね♪

ところで、和田さんにとってオペラを書くのは今回が初めて、しかも純音楽で声楽曲に関わるのも初めてなので、音楽制作の中では色々と感じたことがあると思います。そのあたりのことや合唱活動またはスタッフの打ち合わせの進行状況などについては近いうちにスタッフの方が専用のブログを立ち上げて、そこで色々と語られるそうなので楽しみにしててくださいね。和田さんの音楽制作秘話、いまから興味津々ですo(^-^)o


あ、この作品、出演者も豪華ですよ~!
劇団青年座や劇団ひまわりの若手で力のある俳優さんたちが主演を務められ、オペラの部分には鈴木慶江さんや郡 愛子さん、鵜木絵里さんに小鉄和弘さんという実力派の歌手の方々も加わります。オケの演奏は東京フィルハーモニー交響楽団です。

また、合唱は大人が約100名に児童が約60名という大所帯で、地域の方々が結集し物語を大いに盛り上げます。作品中、合唱が重要となる場面も多いらしいので、きっと練習にも力が入ることでしょうp(^^)q

あと、和田さんに教えてもらったんですが、物語の最後にはアッと驚く感動の演出があるようです。ここでお話したいのはやまやまですが、それは是非とも会場で感じていただきたいのでゴメンなさい…m(__)m


この「童謡詩劇うずら」は、2010年10月23日と24日に埼玉県和光市にある「和光市民文化センター」にて世界初演されます。詳しいことは公式サイト和田さんのHPに載ってますし、これから色んな情報が発信されてくるものと思いますので、要チェックですよ~。私の方でも何か情報が入りましたら、こちらでお知らせしますね(^.^)b
私が公認ファンサイトを管理させてもらってる「シリウス弦楽四重奏団」の第6回定期演奏会が、来年2月6日に行われます。


演奏曲目は…

ベートーヴェン 弦楽四重奏曲第5番 Op.18-5
バルトーク 弦楽四重奏曲第3番 Sz.85
シューマン 弦楽四重奏曲第3番 Op.41

…と、一般的にはあまり知られてない曲かもしれませんが、探究心旺盛なシリウスのメンバーにはピッタリな曲のようです。この3曲は市販されてるCDも種類が少ないようなので、こうして生で聴ける機会というのはとても貴重だと思いますよ~♪


この演奏会のチケットが先日より発売になりました。
詳しくは公認サイトのこちらのページの真ん中あたりにあるメールフォームから、タジタジさんこと田尻さんにお申し込みください(^.^)b


☆第5回定期演奏会のリハの様子です♪

シリウス弦楽四重奏団


また、その同じページからは演奏される曲目の楽曲解説なども読むことができます。無知な私なりに一生懸命に調べて作った解説を、ヴィオラの成田さんのあふれんばかりの知識でしっかりと補完してくださってるもので、かなり読み応えがあると思います。まあ、まだベートーヴェンとバルトークだけしかないんですけどね(^^ゞ

で、その楽曲解説に合わせて、タジタジさんにはヴァイオリンの特殊な奏法を実演してもらってます。もうお気づきの方もいるかもしれませんが、HPの方の「スペシャルレポート」ページにあるこちらです。

この奏法は何もクラシック(現代音楽?)に限ったことではなくて、劇伴の中でも使われたりするそうです。もしかしたら、今まで聴いてたサントラの中にも、こうした奏法を用いた曲があったかも…ですよ?


とにかく、こうして目と耳で弦楽器の奏法について知って、シリウスのコンサートに足を運んだり、テレビでやってるコンサートの様子やサントラの鑑賞など、色んなところで曲への理解を深める手段の1つにしてもらえればなあって思います(*^-^*)
今日は和田 薫さんの情報を1つ…♪

もう和田さんのHPでご存知の方も多いかもしれませんが、来たる11月18日(水)に行われる日本音楽集団の第197回定期演奏会で、和田さんの新曲が発表されます~!


☆第197回定期演奏会のチラシです♪

日本音楽集団 第197回定期演奏会


☆さらに細部まで(しかもチラシの裏も)見えるpdfファイルはこちら


ほかにも、うちのレポではお馴染みの三宅一徳さんが作曲された「星月夜(ほしづくよ)」や和田さんのお師匠さんである伊福部 昭さん作曲の「SF交響ファンタジー」が演奏されるほか、その伊福部 昭さんの「日本狂詩曲」を和田さんが邦楽器版にアレンジされたものも初演されるようです。

あ、何曲かは、和田さんご自身が指揮されますよ~!

詳しくは日本音楽集団のHPのこちらのページを見てくださいね(^.^)b


ところで、先日の上京で恒例の飲み会を開いたことは前にも書きましたが、実はその日に和田さんはこのオケのリハが入ってたんです~。しかも、そのリハが22時までの予定だったそうで、和田さんからは「リハが終わってから駆けつけても23時くらいになるかなあ」なんて伺ってたんです。

これは私としては「ああ、今回はあまり和田さんとお話できないなあ」なんて残念に思ってたんですが、それでもひと目だけでも会えたら…ひと言だけでも交わせたら…なんて感じで、飲み会の会場に来てくださるのを楽しみに待ってたんですね。

そしたらですよ、何と22時ちょっと前に「どうも~♪」なんて、いつもの爽やかなノリでいらっしゃるじゃないですか~!

思わず「え…えぇ~? 和田さん、リハは!?」って聞いたら「早めに切り上げて来ちゃった♪」ですって。もう、私も元インペク屋さんのchocoちゃん(仮名)も大感激で「何ていい人なんだろう…(T_T)」って、ほんとにウルウルモードでした。


そのあと和田さんは、飲み会にいらしてた他の方々にもチラシを配って「こんなのやってるんです(^^ゞ」なんて感じでお話してました。受け取った方々も興味津々といった感じで、同じ作曲家さん同士のあたたかな交流を傍から眺めながら、頬がゆるみっぱなしでした(*^-^*)


☆飲み会での和田さんです♪

和田 薫さん


実は、この和田さんのお隣にはある方がいるんです。
で、その方と和田さんはそれぞれの手に全く同じもの(私物)を持っての記念写真(?)なんです。これは飲み会レポで明らかにしますので、もうちょっと待っててくださいねo(^-^)o
昨日8月29日、ついに田中公平さんのHPで11月1日(日)に行われる「田中公平 作家生活30周年記念コンサート」のチケット購入方法が発表になりましたね!

このコンサート、総勢34人という超豪華なゲストの皆さんのお名前を見ただけでも眩暈がしそうなのに、さらに公平さんのブログのこちらの記事によると、演奏時間が20分にも及ぶ「帝都組サクラ歌謡ショウ10年メドレー」なる大曲があるとか…これは是非とも行きた~いo(>_<)o

田中公平さん・作家生活30周年記念コンサート


チケットはSS席の15000円からB席の6000円まで幅広く設定されてるようですが、このB席ってどんなんだろう…新宿・厚生年金会館なんて見たことも行ったこともないんで全く想像がつかんのですが、ウェルシティ東京(東京厚生年金会館)のHPの「ホール」ってページを見ると、1階が1186席で2階が876席の計2062席ある大きそうなホールみたいです。

ここのB席ってなると、公平さんのお顔なんて見えんのかなあ。でも、交通費や宿泊費を考えると、私にはB席が精一杯かも?(;^_^A

とにかく、仲良しのインペク屋さんと連絡を取って、何とか行ける方向で相談したいと思ってま~す(^.^)b



ところで、どうでもいい話ですが…昨日あたりから私は子供の夏休みの宿題を手伝わされてます。前にこちらの記事でお話した方が、せっかくまた次の「シャングリ・ラ」のDVDを送ってくださってるって言うのに、それに他にも録画だけして見れてない番組がいっぱいあるのに、何で夜中まで我が町内にあるお寺の場所とか歴史とかを調べまくってるんだか…ほんま、勘弁してほしいです(-_-;)
うちのHPやブログではエンジニアさんとしてお馴染みの吉田俊之さんがトロンボーン奏者として参加されてるBLUFFのサマーツアーが、8月29日・30日・31日と3日連続で開かれま~す!

BLUFF Summer Tour 2009


私は5月に神戸で行われたライヴに行かせてもらったんですが、それはもう楽しくて楽しくて…確かにものすごい爆音で耳が変にはなるんですが、それもまた気持ちいいんです。あ、その神戸のライヴに関しては、前にこのブログでも書いたので、ぜひ↓をどうぞ(^.^)b


☆BLUFF(主に吉田さん)をご紹介させていただいた記事はこちら

☆ライヴから帰った直後の興奮気味なライヴレポはこちら


この神戸のライヴのときの吉田さんは直前までエンジニアさんとしてのお仕事があって、ほとんど寝てないような状態でライヴに出てたんですよね~。で、今回もやっぱりエンジニアさんとしてのお仕事が詰んでるらしくて、ちょっと練習に不安があるようなことをおっしゃってました…が、私なんかからすると、練習よりもまず、その3日連続のライヴを乗り切る体力と体調が心配になるんですけどね~。それくらいホットで盛り上がるんです☆彡


☆神戸ライヴの本番中♪(写真の撮影許可はもらってました(^^ゞ)

ライヴ本番中!


で、この3日連続のライヴの大阪の分に行きたいと思ってたんですが、今回はどうしても行けそうにないんです…ほんと残念(>_<)

徳島と関西って橋が出来て近そうに思うんですが、意外と高速バスの便数が少ないんですよね…っていうか、最終便の時間が早いんです。だから、自分で運転して行く自信がないとなると、もう泊まるしかない…2月にあった田中公平さんの大阪ライヴは15時開演だったんですが、今回は18時30分開演なんで2学期が始まる直前の子供を持つ母親としては泊まりは厳しいんです。ああ、それにしても残念です(T_T)


私の場合はそんなわけですが、お近くの方やご都合のつく方は是非3つのうちのどこかのライヴに足を運んでみてください。演奏される曲を知らなくても十分に楽しめるし、それだけ聴衆をぐいぐいと引っ張っていく力のある人たちなので、絶対に行って損はないですよ(*^-^*)
本日5月26日より6月1日まで、日本青年館大ホールで宝塚歌劇の花組による「オグリ! ~小栗判官物語より~」という舞台が公演されます(^.^)b


公演日に気づいて(公演日の短さにも驚いて(^^ゞ)あわててレポを編集して↓にアップしました~!

☆「オグリ! ~小栗判官物語より~」の録音レポはこちら


まだチケットはあるみたいなんで、お近くの方は是非とも足を運んでみてくださいねo(^-^)o
今日はこれから、もう我が家の家族の一員のような仲の「よしにゃん」と、エンジニアの吉田俊之さんが出演される「BLUFF」のライヴに行ってきま~す(^o^)丿

吉田俊之さんと言えば、田中公平さんたちが所属されてるイマジンのエンジニアさんで、最近だと「HELLSINGの追加録音(レポ)」「黒執事の初回録音(レポ)」「少年突破バシンの初回録音(レポ)」などを、ちょっと前だと「デルトラクエストの追加録音(レポ)」「おおきく振りかぶっての追加録音(レポ)」などを手がけられてた、ベテランのエンジニアさんです(^o^)


その吉田さんは、エンジニアさんのほかにトロンボーン奏者さんとしてのお顔も持っていて、2007年からは「BLUFF」というバンド活動もされています。あ、吉田さんが所属されてる「BLUFF」のメンバーには、塚山エリコさんのお仕事でお馴染みの岡本郭男さんもいらっしゃるんですよ。
また、オフィシャルサイトのメンバーページを見ると、そのほかのメンバーも「C-C-B」や「TOPS」や「BECTHIN」などのバンドやスタジオワークで活躍されてたベテランのミュージシャンの方々ばかりです。


…といっても、私がお付き合いさせていただいてるのは吉田さんだけなんですけどね(^^ゞ


吉田さんとは去年の飲み会でお会いして、今度で2回目。
最初からとっても気さくでノリが良くて、ふと「ほんとに初めて会ったんだっけ?」と思わせるような方だったので、今回もあんまり緊張はしていません…が、やっぱりちょっとドキドキ。でも、楽しみの方が大きいですo(^-^)o


☆去年の飲み会での写真…前列ピンクのシャツが吉田さん♪



ちなみに、前列の左端が1つ下の「カップヌードルのCM」記事でご紹介した、伊豫部富治さんですね。また、後列の左から3番目が「HELLSING」や「風来のシレン 3」「レ・ミゼラブル 少女コゼット」の音楽を手がけられた松尾早人さん。松尾さんは去る5月3日に目黒の「BLUES ALLEY JAPAN」で行われたBLUFFのライヴに行ってらしたそうで、お忙しい中を縫ってわざわざ「ステージに向かって左側に座ると、吉田さんがよく見えるよ!」とか「間違っても最前列なんかに座らないように…音の大きさで失神するよ!」なんていうアドバイスをくださいました(*^-^*)


さて、おっちゃんからも「吉田さんや岡本さんに、よろしゅうに!」なんてメッセージを預かったし、それでもし岡本さんとお話ができたら、あとで塚山エリコさんにご報告しようかな~なんてことも思ってるんですが、そのライヴの場所が…何と神戸(;^_^A

夕べ吉田さんと電話でお話したときも「大丈夫、ライヴの中止はないから…でも、僕らもちょっとドキドキ」「まさか前日になって、こんな心配をすることになるとは…」「ほんと、ねえ…」と、お互いにビクビクはしてたんですが、手洗い・うがい・マスクをしっかりして(徳島に持って帰らんように;;)、ウィルスなんか吹っ飛ばすくらいに熱く盛り上がってきたいと思いますo(*^^*)o


その吉田さんは、昨日の朝まで「涼宮ハルヒの弦奏」関連のお仕事でずっと徹夜だったみたいで「あまり練習できてないよぅ…」なんて言ってましたが、昨日の通しリハーサルではとてもいい感じに仕上がったみたいです。ああ、楽しみ楽しみo(*^^*)o
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