携帯からアクセスしたときにブログタイトルが長すぎて見にくかったので
「はたらくおっちゃんミニレポ集」から「ミニレポ&雑記帳」に変更しましたm(__)m

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去る5月31日、おっちゃんは久しぶりにアバコの301スタに行きました。ちょっと予定をさかのぼってみると、昨年の12月ぶりだったとか…。このところおっちゃんの慣れ親しんだスタジオが立て続けに閉鎖になった上に、一時期このアバコにも閉鎖の噂があったようなので、こうしてまた来れたことにホッとしてるようでした。


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さて、この日は7月7日から公開になる劇場版「それいけ!アンパンマン よみがえれバナナ島」の音楽録りでした。作曲はもちろん、近藤浩章さんです♪

毎年この時期にはこの劇場版アンパンマンと劇場版ポケモンとJASRACの文化事業コンサートがあってバッティングしないかヒヤヒヤしてる上に、ここ数年はさだまさしさんのコンサートツアーもあって更にそのヒヤヒヤ感が募ってるおっちゃんです。ちなみに去年はさださんのコンサートとJASRACのコンサートがぶつかってしまってJASRACの方は別の方にお願いすることになったそうですが、今年は上手いことどれもバッティングしなくてほんと良かったです(^O^)


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この劇場版「アンパンマン」の録音は毎年あまりメンバーが変わらないということで、おっちゃんたちの間では「同窓会」なんて呼ばれてるそうです。この録音の前日にたまたま別の現場で今回のエンジニアである山崎さんとお会いしたときにも「明日はいよいよ同窓会ですね~!」なんて言い合ったとか…。あ、おっちゃん曰く「こうしてメンバーが変わらないというのはもちろん作曲の近藤さんの好みもあるんだろうけど、急に音楽のカラーが変わってしまわんようにっていう配慮もあるんかもしれんなあ」とのことでしたが、なるほどねえ…。


では、とりあえず先にこの録音の編成&メンバーを…

弦(小池弘之さんのグループ:64221)、フルート&ピッコロ&リコーダ(おっちゃん)、オーボエ&イングリッシュホルン(石橋雅一さん)、クラリネット&バスクラリネット(星野 正さん)、ファゴット(前田正志さん)、トランペット(エリック宮城さん他2名)、トロンボーン(2名)、チューバ(?)、ホルン(西條貴人さん他2名)、パーカッション(越野禎子さん)、サックス(平原まことさん)、ドラムス(見砂和照さん)、ベース(岡沢 章さん)、ピアノ(中西康晴さん)、ギター(角田 順さん)、手弾きシンセ(宮本 一さん)、ラテンパーカッション(菅原裕紀さん)、クラシックパーカッション(春名禎子さん)、指揮(熊谷 弘さん)、エンジニア(山崎 進さん)でした。

…で、角田さん、西篠さん、中西さん、平原さんなど新たなメンバーもいらっしゃいますが、やっぱり同窓会っぽい雰囲気はあったようですね(*^^*)



あ、ここで星野さんと平原さんの2ショットをどうぞ♪

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このときの状況を平原さんにお聞きしてみると…
「星野さん流のマウスピースの削り方を聞いてました。私もほとんど自分で削りますが、大御所の星野先輩にご教授していただき、とても参考になりました!」
とのことでした。そういう素敵な瞬間をカメラに納めてくれたおっちゃんにも感謝ですね(^O^)



次に、この録音のもう1つの特徴として、打ち込みを使ってないということがあります。これは過去のレポで何度も書いてきたことですが、今年もこのスタイルは変わってないようでした。おっちゃんは「フォーリズムにブラスと木管とパーカッション、それに手弾きのシンセと弦っていう完全な同時録音だった。ピアノはともかく、生のドラムやベースとかのリズム隊が入った劇伴は最近めっきり減ったもんなあ」なんて言ってましたが、確かにこんな完全な同時録音っていうのは、最近ではかなり珍しいような気がします。


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おっちゃんのパートとしてはフルートとピッコロが半々くらいの他にリコーダーが1曲あって、特に楽器の指定はなかったので譜面からソブラノを使うことにしたそうです。このとき使ったリコーダーは、実はおっちゃんがずっと昔に使っていた古いリコーダーなんだそうですよ。ふとしたことからそのコルクの張り替えを楽器屋さんにお願いし、それがちょうど出来上がってこのスタジオの前に引き取ってきたんで、試しに使ってみたそうです。そしたら、なかなかいい感触だったとか…これ、映画を見ながら感じられるといいなあ。

その「古い」と言ったリコーダーですが、おっちゃんの手元に来たのは何と40数年前…いまはもう存在しない東ドイツ製の楽器で、たぶん完全なる手作りなんじゃないか…とのこと。けっこう希少価値があるかも…ですね。修理の所見には「40年以上も経っているとは思えないしっかりした鳴りだ」なんて書かれてあったそうですよ。そのリコーダーを含む今回の楽器の写真は↓こちらですが、リコーダーについてはおっちゃんのHPのこちらにさらに詳しい記述があるんで、合わせて読んでみてくださいね(^.^)b
 

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こうして今年の劇場版「アンパンマン」もフル編成のオケを存分に使った贅沢なサウンドで、そして今年は全体的にちょっと懐かしくてあたたかい感じのする音楽だったそうです。おっちゃんが気付いた限りでは、例のアンパンマンの歌もスローなバージョンに姿を変えて2カ所ほど出てきてたとか…。また、この録音では差し替えはほとんどなく、もし何か問題があったときには全体で録り直し…という形で進められたそうですよ。途中で何度か休憩を取ったりしつつもちゃんと予定の時間内で終わったみたいで、ほんとお疲れさまでしたm(__)m


作曲の近藤浩章さん、アシスタントの佐藤由理さん、エンジニアの山崎 進さんです♪

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この映画は7月7日から全国でロードショーです。どうぞ、お楽しみにo(^-^)o
 
昨日、都内の某スタジオで劇場版クレヨンしんちゃん「嵐を呼ぶ!オラと宇宙のプリンセス」の音楽録りが行われました。


今回の音楽を担当された作家さんは4人。


荒川敏行さん

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多田彰文さん(現場では代棒も担当されてました!)

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松尾早人さん(フルートの金子奈美さんとローカルな話題で歓談中♪)

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井内啓二さん

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マサさんのブログ(こちら)には、弦の皆さんの顔ぶれがアップされてますよ~。そのマサさんちから拝借してきた木管さんたちの写真が↓こちら♪

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ほんとはもっともっとお話したいことがあるのですが、諸事情によりこれだけということで…(泣)

映画の公開をどうぞお楽しみにo(^-^)o
2012年2月13日

東麻布のスタジオ ファインで、この夏に公開される映画の音楽録りがありました。宮沢賢治の晩年の傑作として知られている「グスコーブドリの伝記」です。

簡単に内容をお話すると…
冷害で家族を亡くしたグスコーブドリが生きるために必死で働き、さまざまな仕事を経て最終的には火山局に勤めることになります。そして、かつて家族を奪った冷害に再び襲われることになったときに、自らを犠牲にして森や人々を守った…という厳しい自然に立ち向かいながら懸命に生きた1人の少年の姿を描いた作品ですね。


この作品は1993年に中村隆太郎監督が映画化して翌94年に公開されてるので、今回の映画化は2回目ということになります。今回の監督は「鉄腕アトム」「まんが日本昔ばなし」「タッチ」「キャプテン翼」「銀河鉄道の夜」「火の鳥」など、数々の素晴らしいアニメ作品に関わってらっしゃった杉井ギサブローさん。キャラクター原案は「銀河鉄道の夜」でも杉井さんとタッグを組んだ漫画家のますむらひろしさんです。


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(C)2012「グスコーブドリ製作委員会/ますむらひろし


そして音楽は、バンドネオン奏者で知られる小松亮太さん。おっちゃんはお仕事を受けた時点で「小松さん」というお名前だけは伺ってたようですが、実際にスタジオに行ってみるとテレビで何度かお見かけしてた小松亮太さんだったのでビックリしたようですよ。


さて、その録音ですが、事前に「パンフルートで…」と言われてたので、できるだけ色んな状況に応えられるよう、さださんのツアーで使ってるパンパイプと合わせて2セットを持っていったようです。このあたりの用意周到さ、さすがですよね。で、インペク屋さんからは「今日は2時間拘束だけど、すぐ終わるんじゃない?」なんて言われてたものの、何と実際には40分ほど押してしまったそうです。

…というのも、楽譜そのものはわりとオーソドックスなものだったそうですが、跳躍が多かったのと臨時記号が出てくるというパンパイプではちょっと難しいフレーズがいくつかあったので、そのための部分録りに時間がかかってしまったようですね。


録音したのは2曲。最初にやったのは「もしかしたらタイトルコールなどの印象的な場面で使うかも…」といったもので、先に入ってる弦にダビングという形で入りました。ただ、これが最近の曲としては珍しくクリックの入ってないもので、しかも先に入ってる弦のテンポが大きく揺れてたので、さすがのおっちゃんもダビングにちょっと苦労したようです。

まあクリックなしとは言っても、リズム隊…ピアノやギターみたいな音がハッキリしたものならそう問題はないようですが、弦の場合はそういうのがちょっと分かりにくいところがあって、余計に大変だったみたいです。でも、そうやって苦労して、そして部分録りなどを重ねて丁寧に録られたパンパイプの音色がどういうところで使われるのか楽しみですねo(^-^)o

ちなみに、2曲目も同じメロディで、そちらにはちゃんとクリックが入ってたので、ダビングという意味では楽にできたそうです。で、ほんとはあと1曲あったそうですが、1曲目で押しすぎて時間が足らなくなって断念するハメになったとか…これにはおっちゃんもとても残念がってました(>_<)


この日のエンジニアは種村尚人さんという方で、このスタジオファインの総括をされてる方のようです。スタジオのHPのこちらにお写真がありました!


まだ映画の公式サイトなどはないようですが、これから7月7日の公開に向けて色んな情報が発信されてくると思います。また何か分かったら、こちらでもお知らせしますね。公開をどうぞお楽しみにo(^-^)o
去る2月9日に、7月に公開される劇場版ポケモン「キュレム VS 聖剣士ケルディオ」の予告用の音楽録りがありました。作曲はもちろん、宮崎慎二さんです。そして同じイマジンの丸尾 稔さんが、打ち込み&オペレーター担当として参加されてます。


で、この日はこの予告音楽の録りのあとに、この映画と同時上映される短編映画の音楽録りも行われたようです。この短編映画の音楽を書かれたのは多田彰文さん。宮崎さんと多田さんといえば、去年の映画「レシラム」と「ゼクロム」のコンビですね。そのときの録音レポはこちらです♪



多田さんは宮崎さんの分とご自身の分の両方の指揮もされてたそうですよ(*^^*)

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こちらは木管セクションの写真(^O^)

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そしてこちらは宮崎さんとおっちゃんと多田さんです\(^O^)/

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この日の録音については、ヴァイオリンのマサさんのブログ(こちら)にも弦の皆さんの写真がありますので、合わせてご覧くださいね(^.^)b


映画の公開は7月14日(土)です。どうぞ、お楽しみにo(^-^)o


↓6月16日追記
映画本編の音楽録りの様子はこちら

映画監督や小説家など様々な分野で活躍されてるグ・スーヨン監督の最新作に「ハード ロマンチッカー」という映画があります。これは2001年に刊行された同タイトルの小説が原作で、内容としては山口県下関市に在日韓国人二世として生まれ育った監督の自伝なんですって。





で、この映画の音楽を担当されたのが、和田 薫さんです。
ここで「あれ?」と気がつかれた人も多いんじゃないでしょうか。そう、和田さんも山口県下関市のご出身なんですよね。しかも、和田さんご本人からのお話によると、このグ・スーヨン監督とは同じ高校だったんだそうです。学年としては、監督が和田さんの2つ上だったみたいですね。


さて、この映画の音楽録りが、昨年7月12日に行われました。
残念ながらおっちゃんは参加できなかったんですが、ヴァイオリンのマサさんのブログのこちらにはストリングスメンバーの写真がありますし、和田さんの方から少しお話を聞かせていただけたのでご紹介したいと思います♪


作品については先に監督の自伝が原作ということを書きましたが、それも朝鮮学校との抗争事件などが中心となった、かなりハードな内容のようなんです。何でも、主演の松田翔太さんはより臨場感を出すために監督に直談判して、撮影用の安全な模造品の鉄パイプではなく、本物の鉄パイプを使って臨んだとか…。

こうした内容のせいか、和田さんも「もしかしたら公開時にはR指定がつくかも?」なんておっしゃってましたが、案の定「R15」がついたみたいですね…というのも、実は去年11月26日にすでに公開されてるんです。で、いまはもう2月だし、さすがに公開も終わっちゃったかも?(;^_^A

録音時に和田さんから「秋ごろの公開かな?」って聞いてたんですが、ちょっと検索すると「2012年2月ごろ公開予定」なんて書いてるものもあって、のんびり構えてたらこんな事態になりました…すみませんm(__)m


おっと、さっそく脱線しかけた…とにかく音楽です。
こういうハードな内容となると、たとえば「犬夜叉」や「学校の怪談」「墓場鬼太郎」のときのような和田さんお得意の邦楽器を使ったものはちょっと違うし、かと言って「ムシキング」や「ロードス島戦記 ~英雄騎士伝~」のようなエスニックなのもちょっと…って感じですよね。

そこでお聞きしてみると、何と今回はホーンセクションとバンド系+ストリングスという編成によるジャズ&クラブっぽい音楽なんだそうです。これ、和田さんの新天地ですよね!これはすごく気になるところです。あ、音楽そのものが気になるだけでなく、これらの音楽を作るに当たって和田さんがどんなことを感じられたのか、どういう工夫やご苦労があったのか…そんなあたりも聞いてみたいなあ。いつか聞けたら追記するとしようo(^-^)o



最後に映画の予告PVを貼っておきます。





この動画で流れてるのは東京スカパラダイスオーケストラによるテーマ曲だそうですが、和田さんの書かれた劇中音楽もこんな感じのじゃないのかなあ。


ちなみに、和田さんは学生時代からこういう感じの曲もかなり好きだったそうで、お友達とバンド活動なんかもしてらしたんだそうです。これは初耳でビックリでした!


映画もかなり好評だったみたいなので、見逃した方は是非いつかDVDまたはBDで…o(^-^)o
去る2011年8月14日、NHK出版・宇田川スタジオと云うところに行きました。おっちゃんにとっては初めて行くスタジオだったそうですが、場所をざっくり説明するとNHK放送センターの筋向かいみたいなところなんだとか…。こちらに少しスタジオ内の写真があるんですが、2007年にできた新しいスタジオのようですね。
 
 
この日のお仕事は、9月17日に横浜みなとみらいにオープンした「カップヌードル ミュージアム」の中で放映される短編アニメ映画に使うための音楽録りでした。

ミュージアムの公式サイトのこちらに詳しく書かれてますが、インスタントラーメンやカップヌードルを世界で初めて開発した安藤百福さんの生涯を、そしてその安藤さんの創造的思考の原点となる6つのキーワードを、約14分のCGアニメにしたものなんだそうです。



あ、この安藤さんにちなんで、カップヌードル・ミュージアムのは正式名称は「安藤百福発明記念館」って言うんだそうですよ(^.^)b


作曲は蒲池 愛さん。おっちゃんは「前にもお会いしたことがあるような…?」って言ってましたが、うちでレポはさせてもらってないみたい。蒲池さんは現在までに「ミツカン 味ぽん」「ドモホルンリンクル」などのCMやNHK「おはなしのくに」などの劇伴、色んなアーティストに楽曲を提供したりストリングスアレンジをしたり…と、幅広く活躍してらっしゃる方のようです。生楽器のこともすごく勉強されてる方のようで、おっちゃんも感心してました(*^^*)


録音の内容としては笛1人でのダビング。事前に「ソプラノ・アルト・テナーリコーダー」というオーダーがあったようですが、実際にはソプラニーノ・ソプラノ・アルトを使ったそうです。きっとまたおっちゃんのことだから、オーダーにはない楽器も色々と「もしものときのために…」と持っていってたんだと思いますが、それが生かされましたね☆彡

現場で聴かせてもらった打ち込みの音源によると、曲の途中で何カ所かリコーダーカルテットのような音楽が入っていたそうです。で、テナーやバスのような低音パートは打ち込みの音源をそのまま使って、1番上のメロディだけをおっちゃんが吹くソプラニーノやソプラノやアルトの生音にする…という感じだったみたいですね。

録音終了後には実際にそのCGアニメを見せてもらったそうですが、短い時間に分かりやすく面白くまとめられてるいい作品だったそうで、それにこの日に録った音楽が合わさるとどんな感じになるのか、おっちゃんもとても楽しみにしてるようでした。


…というか、もう実際に会場で誰もが聴ける形になってるので、ぜひ出かけてその映画を楽しんできてくださいね。映画以外にはラーメン作りも体験できるようで、なかなか面白そうですよo(^-^)o
去る8月26日に、和田 薫さんがアレンジを担当されたとある録音がありました。

あ、録音当日にマサさんのブログのこちらに載っていたお仕事ですね。田代耕一郎さんのブログ(こちら)にも、この日の様子が書かれています(^.^)b


これはおっちゃんが撮ったコントロールルームでの和田さんです♪

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うしろにはマサさんとエンジニアの山田さんも写ってますね(*^^*)


諸事情によってまだ詳しいことは何も書けないんですが、時期が来たら和田さんと相談しながらお話できれば…と思っています。そのときをどうぞお楽しみにo(^-^)o



↓2012年1月21日追記
このお仕事は劇場用3Dアニメーション「ドットハック セカイの向こうに」の音楽録りでした。
2011年10月1日に「とある飛空士への追憶」という映画が公開されます。
これは犬村小六さんという方が書かれたライトノベルが原作で、身分の違う男女の切ない恋と1人の少女を守るための厳しい空戦を描いたとても人気のある作品なんだそうです。


で、この映画の音楽録りが去る6月27日にビクターの301スタで行われました。

音楽は現在放送中の「花咲くいろは」「ジュエルペット サンシャイン」を始め「おおきく振りかぶって」「ああっ女神さまっ」「劇場版クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦/嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード」などたくさんの作品を手がけられている浜口史郎さん。

この録音にはおっちゃんもフルートやリコーダーで参加したので、これから公開に向けて録音レポを作りたいと思っています。浜口さんとおっちゃんの素敵な2ショットもありますので、どうぞお楽しみにo(^-^)o


最後に映画のPVを貼っておきます。絵もとても綺麗ですよね(*^^*)

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