携帯からアクセスしたときにブログタイトルが長すぎて見にくかったので
「はたらくおっちゃんミニレポ集」から「ミニレポ&雑記帳」に変更しましたm(__)m

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去る7月3日に↓のようなコンサートがありました。

    


このコンサートには、東京交響楽団のチェリストである謝名元 民さんがいらっしゃってました。謝名元さんと言えば、前にこのブログのこちらこちらで、タジタジさんこと田尻 順さんとともにご紹介した面白い方ですよね。私は「じゃな」とか「じゃなさん」って呼んでます(^O^)

で、このときはそのコンサートのゲネプロ前に四国八十八ヶ所霊場の1番札所や藍染工房など、あちこちに観光に行かれたそうです。あ、その藍染工房では見学者にも藍染めを体験させてくれたそうで、じゃなもスカーフを染めてきたそうですよ。これがなかなかいい具合の濃淡で染まってて、思いのほか綺麗だったんです。いやほんと、私もほしいなあって思うくらいに…。

それなのに、そのスカーフを広げてもらって写真を撮るのを忘れたんですが、巻いてるところはしっかりと撮ってきました。相変わらずノリがよくて、韓流スター気取りでポーズをとってるじゃなをぜひ見てください(*^^*)

  



次は、↑のコンサートとは別の日なんですが、広島交響楽団の山崎大祐さんがオケの指導に来てくださいました。そして長女のホルンを試奏してくださったんで、その写真を…。

  

楽器はWenzel Meinlの205CLで、元東京交響楽団の首席奏者である竹村淳司さんが選定してくださったものです。AlexanderやSchmidなどなど数あるホルンの中では安い方だと思うんですが、それでもすごくいい音がするんですよ~。もちろん奏者の腕によるところも大きいんでしょうけど、楽器が持ってる基本的な音色が丸くて柔かで温かい感じなんです(*^^*)

そうそう、竹村さんと山崎さんは同い年で、しかも親しいお友達なんだとか…。この日も試奏しながら、竹村さんとの仲良しぶりを聞かせてくださってました。



最後にその竹村さんの写真を…♪



楽器は東京のドルチェ楽器で選んで送ってくださったんですが、そのあと1度だけオケの指導に来られて実際に目の前で吹いてくださったんです。そのときの長女の感激っぷりったらもう…いやほんと、素敵な音でした( ´ ▽ ` )



あ、記事タイトルの「写真いろいろ」からはちょっとズレますが、クラシックのお話つながりということで…タジタジさんがやってるシリウス弦楽四重奏団のHPに最近また動画を1つ追加してあります。ぜひ聴いてみてくださいね→こちら

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