携帯からアクセスしたときにブログタイトルが長すぎて見にくかったので
「はたらくおっちゃんミニレポ集」から「ミニレポ&雑記帳」に変更しましたm(__)m

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このところ「鋼の錬金術師」「最終回」というキーワード検索で来られる方が多いので不思議に思ってたんですが、そういや「鋼の錬金術師 27巻(最終巻)」が発売になったんですよねえ。


まあ、私はすでにガンガン7月号で読んで内容を知ってるし、その終わり方にあまり納得できなかったんで迷ったんですが、せっかく26巻までは買ってきてるしねえ。それに、前に最終回についての感想を書いたときに「原作の最終回に矛盾を感じるのは水島版に感銘を受けた分の反動のようにも思うから、一度虚心になって原作版を1から読み直した方がいいかも?」というようなことを言ってくださった方がいたので、いつかのそのときのために…とも思って買ってきました(^^ゞ





さて、ガンガンに掲載された最終回とその後の売り切れ騒動&再掲載騒動から数ヶ月。そうやって少し時間を置くことで当時は気付けなかったこと、理解できなかったことが分かってくるようになるかなあと思ってたんですが、いまのところはまだ何も…。

むしろ、原作の最終回の感想記事や入江監督版の最終回の感想記事に書いた内容に加えて、さらに謎や疑問や矛盾を感じるところが増えました…とは言っても、私の周りは10巻~15巻あたりで読むのを止めた人だらけってこともあってか、何となく私の中でも「もうどうでもええかな…」みたいな気持ちにもなってるんですけどね(;^_^A

とりあえず、それらはガンガン7月号を読んだときの感想記事に追記しましたので、辛口な感想でも大丈夫な方のみどうぞ(^^ゞ


あとはもう、全くの新しいストーリーになるんでは…と思われる、2011年夏に公開の映画がちょっと気になるかな?


でも、いつかまっさらな気持ちで…ってのは難しいかもしれませんが、できるだけ他の情報にとらわれずに全巻を通して読める日が来たらいいのになあとも思ってますo(^-^)o

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