携帯からアクセスしたときにブログタイトルが長すぎて見にくかったので
「はたらくおっちゃんミニレポ集」から「ミニレポ&雑記帳」に変更しましたm(__)m

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2010年3月19日

おっちゃんは塚山エリコさんの学芸系(いわゆる教材関係)のお仕事で、サウンドインのAスタに行きました。録音そのものは全部で2曲あったようですが、おっちゃんが参加したのは最初の1曲だけです。

で、その曲ですが…1985年から8年という歴代最長の期間「おかあさんといっしょ」の「うたのおにいさん」を務められた坂田おさむさん作詞・作曲の「ありがとうの花」でした。オリジナルは池 毅さんがアレンジされてたんですが、今回はそれを塚山さんがアレンジし、おっちゃんはリコーダーで参加したようです。基本的には1声ですが、途中に少しだけ2声になってるところがあって、そこはおっちゃんがダビングで「1人2重奏」としてやっちゃったみたいですよ(^o^)





編成は、弦(マサさんのグループ:22200)、リコーダー(おっちゃん)、トランペット(数原 晋さん他:2曲目に参加)、トロンボーン(フレッド=シモンズさん他:2曲目に参加)、サックス(平原まことさん:2曲目に参加)、ドラムス(渡嘉敷祐一さん)、ベース(渡辺直樹さん)、ピアノ(山田秀俊さん)、ギター(小堀 浩さん)、打ち込み(鈴木浩之さん)、ラテンパーカッション(川瀬正人さん)、エンジニア(川上真一さん)でした。

ところで、今回の弦の「22200」は「ファーストヴァイオリン=2・セカンドヴァイオリン=2・ヴィオラ=2」ではなく「ヴァイオリン2×3パート」ってことで、要はサードヴァイオリンまであったってことですね。ふむふむ、けっこう珍しい…というか、とっても面白い、出来上がりのハーモニーが気になる編成ですね♪


さて、ここで素敵な2ショットを1つ…。

川上真一さんと篠崎正嗣さん   川上真一さんと篠崎正嗣さん


これはマサさんとエンジニアの川上さんなんですが、川上さんは「マサさん似」で有名(?)なんだそうですよ。おっちゃんはずっとこの2ショットが撮りたくて、チャンスを狙ってたみたいです。ふふふ…確かにちょっと似てますよね~?

ちなみに、私個人としては、大阪フィルの首席ホルン奏者である池田重一さん(ここ参照)もマサさんに…いまよりスリムだった若いころのマサさんにちょっと似てる気がするんですよね~。


☆ディレクターの渡辺有賀さんとマサさん♪

マサさんとディレクターの渡辺さん   自分のブログを見せてるところ…?

何やら携帯の画面を見せてるみたいなので、もしかしたらマサさん自身のブログを見せてるところなのかも…?


この録音に関しては、そのうち塚山さんご自身のHPにも写真いっぱいの詳しいレポがアップされるんではないかと思いますので、どうぞお楽しみに(^o^)

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