携帯からアクセスしたときにブログタイトルが長すぎて見にくかったので
「はたらくおっちゃんミニレポ集」から「ミニレポ&雑記帳」に変更しましたm(__)m

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予想以上に皆さんから好評な「ヴァイオリンの特殊奏法」ページですが、実は聞くも涙・語るも涙(?)の舞台裏エピソードがあったんです~!


あれ、タジタジさんが1人で撮影して、1人で演奏してるでしょ?
ああするために、まずは譜面台に携帯を置いて、録画スイッチを押してからカメラの前に回り込むわけですが、できるだけ自分自身が映り込まないように…なんて思ってると、カメラとの距離や角度がとても難しいんだそうです。

何度やっても自分が大きく映り込んでしまったり、逆にほとんど映ってなくて音だけ入ってたり…で、結局10数回も撮り直したんだそうですよ~。しかも、譜面台に携帯を置いてるもんだから、その前に立つタジタジさんは中腰っていうか、かなり無理のある体勢だったとか…。いやぁ~ふとした思いつきでお願いしたことだったのに、とんでもない苦労をさせてしまってたんですねえ(;^_^A

でも、自分でカメラの録画スイッチを押して、そのカメラの前に急いで回り込んだと思ったら妙な体勢で斜め立ちして弾いて…ってのを1人で何回も繰り返してるタジタジさんを想像すると、何だかとてもおかしくて笑っちゃいそうになるんです。いやいや、笑っちゃ申し訳ないんですけど、でも…ね。だって、こんな話をしながら一緒にいた「じゃなさん」こと謝名元さんにもその動画を見せたんですが、目元に涙をにじませるくらい爆笑してましたよ~。だから、違う意味で「聞くも涙・語るも涙」になるでしょ?(^^ゞ


こうしたタジタジさんの努力と姿を想像しながら、どうぞもう一度「ヴァイオリンの特殊奏法」を見てみてくださいね(^.^)b


さて、そんな面白エピソードを聞かせてくれたタジタジさんは、徳島から帰った翌日には早速スタジオのお仕事に出てました。たった3日間のうちに色んな立場&表情のタジタジさんを知ることができて、とても良かったです(^o^)


↓の写真は、左から「16日:飲んだくれタジタジさん」「17日:田尻先生」「18日:スタジオでのタジタジさん」です(^.^)b

飲んだくれタジタジさん   田尻先生   スタジオでのタジタジさん

ほかにもタジタジさんの意外な一面や面白エピソードがいくつかあるんで、それらはまた追い追いご紹介していきますねo(^-^)o

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