携帯からアクセスしたときにブログタイトルが長すぎて見にくかったので
「はたらくおっちゃんミニレポ集」から「ミニレポ&雑記帳」に変更しましたm(__)m

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来週の土曜日…7月18日から全国で公開になる映画「ポケットモンスター アルセウス 超克の時空へ」の録音レポが、ようやくアップにこぎつけました~!

映画ポケモン「アルセウス 超克の時空へ」

いやもう、今回は何が大変だったって、うちのPCの調子の悪さです(-_-;)
レポのために映画のストーリーや予告動画をチェックしようと公式サイトを開いたら、動画は読み込まんわ、ストーリーを読もうと該当ページをクリックしたら途中でフリーズしまくるわ…で、何度も何度も再起動を繰り返すハメになってしまいました。いまPCがコケたら…ああ、考えたくもない(>_<)

とにかく、またもや雑談だらけなんですが、作曲の宮崎さんには「ネタが乏しいのに、よくあんなに書けたね!」と褒めてもらえたものなので(お世辞でも嬉しくて舞い上がってます(^^ゞ)ぜひ読んでみてください(^.^)b


☆映画ポケモン「アルセウス 超克の時空へ」の録音レポはこちら


で、前にこのブログで同映画の「予告音楽録音のミニレポ」をアップしたときに「そのうち予告音楽の録音レポも作って、そこに写真をアップする…」なんてことを書いてたんですが、長女の受験やら卒業&入学やらのバタバタで作れずじまいになってしまいました(@_@;)

なので、↓にアップ予定だった写真だけでも貼っておきます(^^ゞ


☆木管セクション…ピッコロを吹いてるのは金子奈美さん♪

映画ポケモンの予告音楽録音現場


☆コントロールルームの様子♪

映画ポケモンの予告音楽録音現場   映画ポケモンの予告音楽録音現場   映画ポケモンの予告音楽録音現場


☆おっちゃんとオーボエの石橋雅一さん♪

映画ポケモンの予告音楽録音現場


☆予告音楽の弦は小池弘之さんのグループでした♪

映画ポケモンの予告音楽録音現場





さて、明日は「新日曜名作座 高橋留美子短編集」のオンエア日です。
渡辺博也さんによる劇伴録音レポはこちらこちら
レポにも書いた「ラジオなのにフィルムスコアリング…?」ってあたりに注目して、一体どんな感じにストーリーの展開に合わせてるのか聴いてみたいと思いますo(^-^)o


また、夕方5時からは「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」の放送があり、いよいよ前シリーズの放送時にはまだ原作になかった中華編(?)に突入します。それを見越して、アジアンチック?オリエンタル?な感じの音楽とかも録音してたりするのかなあ…何か、1クール目は随分と音楽の種類が少なかったんで、今後に期待したいところですo(^-^)o

あのTシャツが


ごぶさたしてます。
ごくせんのレポを読んできたんですが、2006年の大島さん・マサさん・おっちゃんの3ショットがおかしくて。示し合わせた2人のTシャツ・・・。
今回の3ショットも、もしもおっちゃんたちがあんなTシャツだったら、大島さんのとこのHPにもアップされてたのかが気になります。


ハガレンは僕も今のところ追いかけて見ています。原作は未読なので、違いが分かりませんが、ギャグが多いのがちょっと・・・。登場人物たちの感情の流れの腰を折っていることが、たびたび見られますし。話に引き込まれてるのに、急にギャグで弾き飛ばされることがよくあるんですよね。1クールは前作とだぶる部分なので、違いを打ち出そうとしてるのかもしれませんが。
千住さんは、もっと感情を搾り出すような曲を書いてほしいと思いますが、作品の雰囲気もありますし、「V」のようなものも2度は難しいでしょうしね。重たいワルツを基調にした音楽演出は好感を持ってます。


ところで今川監督ファンの僕は、今シーズンは「真マジンガー」に釘付けです。ゆみさんがご覧になってるとは思いませんが(^^; 音楽はあの宮川彬良さんで、すごくいいんですよ。マジンガーも、重たく悲しいワルツが主テーマですね。強烈な個性の登場人物たちと、絶妙なコントラストを醸し出してます。
2009/07/14 02:03 |ザッキー URL [ 編集 ]

ははは…あのTシャツねえ(;^_^A


ザッキーさん、こちらこそご無沙汰です~♪
ミクシィもすっかり不義理しちゃって、ごめんね(^^ゞ
でも、久々にここでこうしてお話できて、嬉しいです(*^-^*)

んで、映画「ごくせん」のレポを読んでくれてありがとう!
あの中に貼ってあった2006年のレポのときのTシャツ…私もまた見返してきたよ。
うん、確かに笑える…っていうか、
もう真ん中の大島さんがある意味で気の毒で…?(^^ゞ
そういや、当時あの写真のアップ許可を撮るために大島さんに送ったら
「あの2人の間に入るの、ちょっと恥ずかしかったわ」
って言うとった気がする~。
それからすると、もしかして今回の写真もあんな感じだったら、
大島さんのHPに載せてもらえた…かなあ?(^◇^;)

それから、新シリーズのハガレン…ザッキーさんも見てるんやね?
ほんま、今回のシリーズは妙なギャグが多いんが何ともねえ(-_-;)
あ、このブログの7月5日の記事に貼った「文字演出」の画像、
あれはまさに原作そのまんまなんです。原作のコマに色をつけたって感じ。
何でアニメなのに、わざわざあんな文字を…って、すごく残念に思います。

あと、実は原作は新シリーズみたいに、真剣な場面にギャグが入ることが多いんよ。
つまり、アニメ新シリーズのノリは原作にほぼ忠実ってことになるんやけど…。
もちろん、そうしたギャグはマンガで見るとかなり面白かったりするし、
アニメの新シリーズではカットされてしもたけど、
ここの記事で取り上げたようないいセリフ&シーンもいっぱいあるんで、
私は原作も好きなんやけどね。

で、こうしてみると、水島監督の前シリーズは、
そういう原作の軽いギャグを大幅にカットし、
1つのエピソードをうまくアニメ用に肉付けして視聴者の心を揺さぶるような
人間ドラマ的な作り方が上手かったなあって思います。
そのために、最初から少し原作と違う設定があったり、
途中からオリジナルストーリーの展開になったことを非難する原作ファンも多いけど
あれはそもそも原作者が
「原作と全く同じではアニメにする意味がない」って言ったことやし
それを受けて水島監督も
「原作の今後の展開に先に聞き、あえてそれと被らないようにした」
って作られたものなんで、私はそこはすごく評価すべきことやと思ってます(^o^)
何より、水島監督&脚本家さんが描きたいハガレンの世界と、
大島さんの音楽がほんまによく合うてたと思います(T_T)

千住さんの書いた重たいワルツみたいな曲って…
もし私が思ってるのと同じなら、ときどき戦闘シーンでも流れてるやつかなあ?
私もあれはいいなあと思うんやけど、何で戦闘シーンで流れるんかが不思議(^^ゞ
あと、先日の15話の冒頭に流れた曲は、前シリーズのハガレンような重さがあって
良かったな~なんて思ったりもしてます(^-^)

ところで「真マジンガー」かあ…お察しの通り、私は見てないよ(;^_^A
でも、ザッキーさんの書き込みを見て、興味が湧いてきました。
その宮川彬良さんの音楽ってのも気になるしね?
確か、マサさんが参加してたような…とにかく、チェックしてみます♪

そういや、こちらでは今夜から「東京マグニチュード8.0」が始まるんよ~。
これまた、どんな感じのアニメなんか、楽しみですo(^-^)o
2009/07/14 15:41 |ゆみ URL [ 編集 ]

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