携帯からアクセスしたときにブログタイトルが長すぎて見にくかったので
「はたらくおっちゃんミニレポ集」から「ミニレポ&雑記帳」に変更しましたm(__)m

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夕べは深夜1時前後に、和田 薫さんとほぼチャット状態で2~3往復メールを交わしてました。お互いに、しばらくPCの前に座っていられる時間が持てたってのが良かったです。
その和田さんとのメールって、いつも最初は必ずお互いの子供の話なんです。たとえば「いま子供が風邪をひいてて…」とか「明日、うちの子は学校で…」みたいな感じでね(^^ゞ

これが何とも和むっていうか、ぐっと距離感が縮まって「ああ、同じ人間なんだなあ」って気がするんですよね~。


前にHPの2周年企画でやった「おっちゃんとの阿波弁対談」の中でも書きましたが、HPを始める前は手元のサントラに記されてる色んな作曲家さんのお名前を見て「え…この人はまだ生きてるの?」って感じで、いわゆる「手の届かないところの人」って意味の「雲の上の人」だけじゃなく、別の意味でも「雲の上の人」って思ってたわけですね(^◇^;)

その後、その「作曲家って、学校の音楽室に肖像画が飾られるような、もう亡くなった昔の人かと思いよった」なんてアホな考えはなくなりましたが、私の中ではやっぱり「別世界の人」「雲の上の人」という気持ちのままでした。
そんなある日、私の大好きな…そして女性としても憧れてる大島ミチルさんに「作曲家も同じ普通の人間なのよ♪」って、それはそれは優しい笑顔で言われたんです。

そこで、前から自分の中で「先生」って呼ぶ作曲家さんと「さん」で呼ぶ作曲家さんがいることに疑問を持ってたところに大島さんからのお話もあって、うちのHPでは「業界ではどんなに‘先生’って呼ばれてる大御所さんでも、私はあえて‘~さん’って呼ばせていただこう」って決めました。
もちろん、「~さん」で呼んだからといって尊敬の気持ちが減ってるわけではないんですよ。さらに詳しいことはこちらの最後の一節を見てくださいね。

とにかく、夕べの和田さんとのメールで、またそのときの大島さんの素敵な笑顔を思い出しちゃいました(*^-^*)


☆大島さん、5月末のコンサートに向けての作曲も順調みたい♪


そんなわけで(どんなわけで?)和田さんの「聖闘士星矢 ロストキャンバス」のレポも無事に仮アップまでこぎつけ、和田さんからもらった新たな情報を加えたりもして、あとは最終チェックだけってところまで来てます。

聖闘士星矢ロストキャンバス


あ、夕べはその和田さんとのメールの前に浜口史郎さんからも「ジュエルペット」の件でメールいただいたんですが、こちらもほぼ内容確認が終わりました。あとはマネージャーさんからの最終OKを待つだけです♪

んで、この浜口さんとのメールもまた、和田さんとは違う和みがあるんです。
何だろう…ポロッとこぼしてくれる身の上話はもちろんですが(今回のレポ内でその内容をご紹介してます)、メールの書き方そのものから浜口さんの優しいお人柄がにじみ出てるんですよ。ああ、1日でも早く実際にお会いできる日が来ますように…☆彡

ジュエルペット


とにかく、どちらも得意の脱線だらけなレポになってるんですが、正式アップをどうぞお楽しみにo(^-^)o

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